Hardware Cup

「Monozukuri Hardware Cup」は、モノづくり起業 推進協議会が主催する、ハードウェア・スタートアップ専門のビジネスプランコンテストで、米国ピッツバーグ市で開催される世界決勝「Hardware Cup Finals」の出場権をかけたものです。プレゼンテーション、質疑応答などのやり取りすべてを英語で実施することで、「世界を舞台に活躍する日本のモノづくりスタートアップ企業」の登竜門と位置付けます。「Hardware Cup」は2015年から開催されているハードウェア・スタートアップ専門のビジネスプランコンテストで、2015年は全米7都市で、2016年は全米9都市で、それぞれ予選が実施されています。2017年からは予選を米国の都市以外にも広げ、ハードウェア・スタートアップに対する普及・啓蒙活動を世界規模で実施しています。2017年は全米7都市と世界5か国(カナダ・インド・イスラエル・韓国・日本)で予選が実施されました。

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